板谷 爽(イタヤサワ)癒しの仮想通貨投資

イタサワの投資、グルメetc...癒しブログ

薬の取引実験/仮想通貨/マレーシア

 

おはようございます。

 

システム開発のインディテール(札幌市)は仮想通貨に使われるブロックチェーン技術(BC)を使って薬局間で薬を売買する実証実験を年内にも始める。9~10月に実施した仮想の薬局店舗での売買をシミュレーションした実証実験で、売買の流れの追跡や仮想通貨での支払いができると確認できたため、実際の店舗で実験し実用化を目指す。

 薬局を運営する事業者などから、医薬品の在庫処理が経営を圧迫しているとの声があり需要があるとみて、BCを使った薬局間で医薬品を売買する実験に乗り出した。道内の複数店舗をBCでつなぎ、医薬品が余っている店舗から足りない店舗に売ったり仮想通貨で支払いをしたりする仕組みが実際に運用できるか検証する。来春に検証結果を公表する予定で、自社内で医薬品を融通するのが難しい中小事業者向けを中心に実用化を目指す考えだ。

 同社は北海道銀行などと連携してBCを普及するための団体を立ち上げ、人材育成やセミナー開催に取り組んでいる。このほど北海道と札幌市も協力自治体として参加した。道は「BCの需要は今後広がるだろう。技術を持った道内企業が増えるよう、企業の紹介やセミナーの周知などで協力できれば」(産業振興課)と期待する。

 

 

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また、こんな記事も、

 

フィンテックベンチャーのチェーントープ(福岡県飯塚市、正田英樹社長)は年内にも、仮想通貨などの基盤技術となるブロックチェーン(分散台帳)の開発拠点をマレーシアに開く。現地法人を通じて、世界中から有力なフィンテックベンチャーを誘致。オープンイノベーションを活用し、新たな金融サービスの開発を目指す。

 マレーシアのクアラルンプール市内に「ブロックチェーンイノベーション・ラボ」を立ち上げる。拠点には有力なフィンテックベンチャーなどを国籍を問わず誘致する。1月に東京短資(東京・中央、柳田友一郎社長)との共同出資で立ち上げた現地法人が運営を担う。

 入居する企業とのワークショップやハッカソンなどを通じて、ブロックチェーン技術を使ったサービスの開発を目指す。市場規模の拡大ペースに比べて不足しているエンジニアなどの人材育成も進める。

 マレーシアでは政府系機関のマレーシアデジタルエコノミー公社(MDEC)などが主導し、フィンテック分野での産業の有機的つながりを生み出すことに力を入れている。チェーントープによると、2016年のデジタル関連産業への投資額は、163億マレーシアリンギット(約4300億円)と、前年の約3.5倍に拡大しており「ブロックチェーン技術の活用を進めるにはマレーシアに拠点を置くのが最適と判断した」(正田社長)という。

 

皆さまご参考までに~

 

今朝の動きはどうでしょう~

モナコイン、161円まで

いってますね!

LISKも602円と良い感じです。

 

イーサリアムも、徐々に上がっています。

昨日、プーチン大統領

仮想通貨ネガティブ発言を書きましたが、

 

kasoutsuka-sawa-itaya.hatenablog.com

 

プーチンは、最近まで、イーサリアム

前向きな姿勢でした。

 

ロシアも禁止とかやめてください~

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