板谷 爽(イタヤサワ)癒しの仮想通貨投資

イタサワの投資、グルメetc...癒しブログ

ビットコイン(BTC)はデジタル通貨。

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  昨夜放送された、TBSの「教えてもらう前と後」で、とろサーモンの久保田さんが
仮想通貨の詐欺にあった話が放送されました。とろサーモンの久保田さんと言えば、
昨年末のM1グランプリで優勝されました。面白かったですよね~。

そして、賞金として「1000万円」を獲得されました。とろサーモンの久保田さんは、

優勝できた理由について、「久保田流3つのネガティブシンキング」と題した持論を披露され、そのひとつとして、「どんな相手に対してもまず信じてみる」と仰っていました。(;'∀')笑笑

ビットコイン(BTC)に対してはもう多くの方が周知されていると思いますが、いまいちど、ビットコイン(BTC)のことを一緒に理解していきましょう~

 

👓とろサーモン久保田さんが被害に遭ったビットコイン詐欺とは。

 

久保田さんは、ビットコインが仮想通貨(デジタル通貨)にもかかわらず、とある喫茶店で詐欺師と話をしながら、"B"と刻印されたコインを10枚くらい並べられ、セールスされたそうです。その詐欺師は1ビットコインが200万円ほどで取引されていた当時に「1枚2万円」で販売すると久保田さんを誘い、久保田さんは「そんないい話ぜひ買おう!」と飛びついてしまったそうです。
その後久保田さんは後輩芸人から「これは詐欺ですよ」と指摘され、実際にECサイトAmazon」で、そのコインが1枚400円で販売されている事実を知らされたそうです涙

せっかくM1グランプリの優勝賞金1千万を獲得したのに、もったいない!欲は果てしないので、警戒しないとですね(^^)


👓仮想通貨とは。

「仮想通貨」は、紙幣やコインといった目に見える形での物理的な通貨ではなくコンピュータ上でやり取りされるデジタルなお金の一つです。現在、世界で1,500種類あると言われており、日本では30種類程度の『仮想通貨』が取引されている模様です。

円やドルなどの通常の通貨は、日銀や米連邦準備制度理事会FRB)といった中央銀行などの公的な主体が発行していて、この主体が責任を持って管理・運営しています。通貨の価値は、発行国の経済や財政状況、政策運営の信頼感等を背景にした通貨への「信用」によって決まっています。

 一方、『仮想通貨』には中央銀行のような責任を持った管理主体はなく、政府や中央銀行は『仮想通貨』の価値を保証しません。例えば、今日取り上げているビットコイン(BTC)は「ブロックチェーンと呼ばれる技術を使い、世界中のビットコインネットワークの参加者が協力して取引処理を行い、管理しています。

ブロックチェーン」は、複数のコンピュータで取引データを共有し、分散管理する仕組みです。取引記録を鎖(チェーン)のようにつないで記録するため、この名前が付きました。分散型システムのため、障害に強く、データ改ざんにも極めて強いという特徴があります。

ブロックチェーン」は「分散型台帳技術」とも呼ばれています。この技術は国際的な送金や証券決済(株式などの売買)への活用が考えられ、各国で実証実験が始まっています。将来的には、『仮想通貨』の技術を応用した先進的な金融システムの構築が進み、我々の生活がより便利になることも期待できそうです。

 

 

👓ビットコインを買える、保有できる販売所・取引所

 とろサーモン久保田さんのように、「ビットコイン詐欺」に遭わないためにも、

ビットコイン(BTC)を買うところを吟味するためにも改めてご紹介していきたいと

思います☺前述のように、ビットコインは目に見える通貨ではないので、金のように

勧められたりしても、絶対に買っては✖ですよ。国内の取引所・販売所多数ありますので、下記をご参考になさって下さいね♪

 

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  • インチェック アルト送金も早く再開してほしいですね。

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 👓ビットコイン、本日2018年2月28日の上昇要因

 

今日はビットコイン(BTC)、118万円台にいます。

その上昇要因として、bitFlyerの「SFD」が関わっている模様です。

「SFD」とは、価格の違いを是正するための制度です。

bitFlyerでは以前から、FX取引と現物取引の価格が大きく異なってしまう問題が

続いています。その理由はビットコイン売買の行われている場所が、世界であらゆる場所になっていることなどが挙げられています。

それにより、ビットコイン価格を正確に表示できなくなる問題対策としてSFD制度

導入を決定しました。

bitFlyerから来ているメールの内容はこちら。

【重要】「SFD」の一部変更予定に関するお知らせ
いつも bitFlyer をご利用いただきましてありがとうございます。
 
Lightning FX 取引価格と Lightning 現物(BTC/JPY)取引価格が一定水準以上乖離している場合に約定ごとに発生するSFD」について、近日中に以下 2 点の変更を行う予定です。
 
1. 決済注文の約定時には、SFD は付与いたしません。
 
約定の種類 新規注文 決済注文
価格乖離を拡大する
方向の約定
    SFD 徴収     SFD 徴収
価格乖離を縮小する
方向の約定
SFD 付与 SFD なし
(※近日変更点)
 
2. SFD 比率を以下の通り変更いたします。新たに 5% 以上 10% 未満の価格乖離において 0.25% の SFD 比率を設定いたします。また、20% 以上の価格乖離における SFD 比率を 2.00% に変更いたします
 
価格乖離 SFD 比率
5% 以上 10% 未満
(※近日変更点)
0.25%
(※近日変更点)
10% 以上 15% 未満 0.50%
15% 以上 20% 未満 1.00%
20% 以上
2.00%
(※近日変更点)
 
お取引における SFD の発生イメージ
 
SFD は以下の式で計算されます。
 
SFD(日本円)= 取引数量 × Lightning FX 取引価格 × SFD 比率
 
例:
新規注文
Lightning FX(最終取引価格:920,000 円)が Lightning 現物(BTC/JPY)(最終取引価格:800,000 円)対比 15% 高く乖離しているときに Lightning FX で 1 BTC/920,000 円(A さん:新規注文による買い、B さん:新規注文による売り)の約定が発生した場合の SFD について
 
計算式:1 BTC × 920,000 円 × 1.0% = 9,200 円
 
A さん(買い = 価格乖離を拡大する方向の新規注文の約定):9,200 円を SFD として徴収
B さん(売り = 価格乖離を縮小する方向の新規注文の約定):9,200 円を SFD として付与
 
決済注文
Lightning FX(最終取引価格:1,050,000 円)が Lightning 現物(BTC/JPY)(最終取引価格:1,000,000 円)対比 5% 高く乖離しているときに Lightning FX で 1 BTC/1,050,000 円(A さん:決済注文による売り、B さん:決済注文による買い)の約定が発生した場合の SFD について
 
計算式:1 BTC × 1,050,000 円 × 0.25% = 2,625 円
 
A さん(売り = 価格乖離を縮小する方向の決済注文の約定):SFD は付与いたしません
B さん(買い = 価格乖離を拡大する方向の決済注文の約定):2,625 円を SFD として徴収

 

大幅な上昇には至らなそうですが、ビットコイン(BTC)の好材料がもっと増えていってほしいですね☺

 

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